20081031
ああぁ、これは・・・。見ないほうが良かったかもしれない。どうしようも無いくらい物欲が刺激されてます。
MSI Windは先週届き、もちろん私は、週末をかけてアップグレードとハッキングを施した。そうしてできたこの小さなチャンプは、ハッキング版の『Mac OS X Leopard』が稼働し、米Apple社の『Airport』に接続できるサードパーティー製のWi-Fiカードと、2GBのRAMを搭載している。

引用文はこちらで強調しました。ハッキング版とか普通に言っちゃってますけど、こういうのはAppleのライセンス的に大丈夫なんでしょうかねえ。今のMacはIntelのチップで動作しているのでMacを動かすのも比較的容易なんでしょうけど、ドライバ関係も含めて全く問題なく動作するというのはちょっと驚きです。
これって、知識のある人だったら「自作Mac」を作ることも可能だ、ということなんでしょうかね。ちょっとチャレンジしてみたくなりました。
1個のコメント
そう
わたしもそう思います。
WindowsミニノートにMac OS Xをインストールしたツワモノ – HUBLOG
ちょっとチャレンジしてみたくな…